イベント情報

北海道レクリエーション大会

第34回 北海道レクリエーション大会 in 札幌 2025

2025年10月4日~5日 札幌市社会福祉総合センター・ホテルノースシティで開催

第1部はケアレクリエーション倶楽部会長の南部広司氏を迎え、福祉の現場で実践しているレク財の体験を行いました。ギター演奏による歌を唱いながら身体を動かす楽しさの体験や指先を使ったレク財等、現場にマッチさせる工夫が随所に施され、施設職員の参加者も思わずうなる、濃い研修ができました。

第2部は、クッブ体験。日本クッブ協会理事の星芳広氏による、進め方や改正ルールを学び、8チームによる大会を行いました。室内用クッブを使い、小さめのコートで行いました。カストピンナがクッブを倒すと大歓声が響き、ハイタッチの輪が広がりました。ちなみにクッブとは薪の意味でスウェーデン発祥のスポーツ。

第3部はWR大会。札幌大通り公園西側のエリアをテクテク歩き、昔の裁判所、知事公館や美術館などを通りゴール。普段何気なく歩いている中では発見できない札幌の歴史や成り立ちなどが課題となり、それを解く楽しさと時間点の合計で順位を競うWRは、歩き方のスピードも考えながら行うもので奥が深いです。

開会式に引き続き道レク表彰
今回は2名の受賞 左側地主さんは代理受賞
さあ、第一部の始まり
南部講師とアシスタントの福嶋さん
まずはギターの伴奏に合わせ歌を唱います
普段の実践から細かく配慮するポイントを伝授
競い合いに勝利するはいつの世も爽快
どうかな うまくつまめるか
元気はつらつ

言葉をいくつ作れるか
早口言葉でお口周りの筋肉を鍛える

南部さん、福嶋さん、わかりやすく、きめ細かな実践を披露して戴きありがとうございました。

ご夫婦で真剣に取り組み
第二部 クッブの始まり
早速プレイ
狙いを定めて
カストピンナの行き先は
えい!
堂に入る越前谷さん 7月のクッブ大会でも大活躍
白熱した試合の結果は?   優勝チームのワンショット 会長と理事長が入るチームが優勝
第2位
第3位
個人賞と表彰は続きます
只今より交流会を始めます
これからが本番です!
某少年の船 青組講師チーフの乾杯で
「今日は呑もうぜ!」「お~」
ちゃきちゃき3人娘も準備OK
レクによるレクのためのカップル
怪しげ!誰?
ナイス笑顔
ナイス笑顔Ⅱ
ナイス笑顔Ⅲ
札レクダンスリーダー伊藤さんは今年もバリバリ
黒衣装がきまっています
北見レクは市川隊長の指示で
やはりヤングマンでしょ!中空知佐藤隊長
みなノリノリ
外国人か?
額にイカ
函館レク松島隊長による手ほどき
イカール星人登場 イカール松本氏
あらよっと す~いすい
会長の右腕がピッと伸びる
太極拳達人の矢野さん 立ち姿が自然と太極拳風
なつかし デシのじゃんけん
あなたは私のデシ
私はあなたのデシ
デシデシデシ
ちょいと落ち着きました
北見レク横畠さん、レクダンス佐藤さん、北人の会木村さん
札レクの皆さん ありがとうございます
道南ブロック代表松島さんによる締めの乾杯
第三部 ウォークラリーの始まり
受付の娘さん達
地下通路を歩く怪人
これじゃない!
なるほど!勉強になります
情報交換中
この石の下に何かいる?
日レクボールをサークルへ この点数が大きすぎ?
なるほど これが答えね
点数順にハンガーに
優勝は松本・杉本ペア
ウォークラリー責任者小田氏による総評

皆さん、また来年、元気にお会いしましょう!!!


過去の北海道レクリエーション大会

第32回北海道レクリエーション大会 in 札幌 2023 はお知らせの中にあります

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